100キロウォーク2010〜空知単板工業

空知単板工業蠎膾100Kmウォーク大会「自己の限界に楽しく挑戦!」

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第9回 チャリティー100kmウオーク大会 ご挨拶


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皆様、第9回「100船Εーク大会」に参加して頂きありがとうございます。
100kmを30時間内かけて歩き続ける事は非日常的であり、普段体験できることではありません。
長い距離と時間の中から、自己の限界に挑み、その限界を乗り越えた時、限界を超えてリタイアした時でも、大きな感激・感動を体験します。
また、ひとりの力で100kmを歩くことは困難です。多くの応援や励まし、「がんばれ!」の声援やマッサージで元気や勇気をもらって歩く体験は、ひとりで歩いていないことを実感し、感謝の心を体験し学びます。


「大きな感激・感動・感謝の心を体験する」
これが弊社で100kmウォークを行う目的です。


 今年のテーマは「絆」です。歩く人同志、歩く人とサポートする人、サポーター同志が100kmを歩く目標とそれを助け合う同志で、太くて強い「絆」を創ってくれました。
今までは毎回降る雨でしたが、今年は酷暑となって歩く人を苦しめました。
苦しい辛いほど、「絆」が生まれ、多くのドラマを創ったのではないでしょうか。
今年も多くの皆さまから、感動的な体験感想文が送られてきています。
心が折れかけた時、限界を感じた時、葛藤を乗り越える瞬間には必ず仲間やサポーターの励ましや応援がありました。
一人では歩けなかったと感謝の言葉を多くの方から頂き、「絆」の力そのものだと嬉しいです。
ありがとうございます。
また、弊社HP゙に「第9回100船Εーク大会」の詳細を後日載せる予定です。
空知単板工業
また、今回100kmを完歩された方は、次回はサポーターとして100kmウォークの「感激」「感動」「感謝」を体験して頂きたくお願い申し上げます。
次回第10回大会の開催は、平成23年6月18日・19日です。
皆様との再会を楽しみに待っております。
多くの「感激」「感動」「感謝」をありがとうございました。

感謝・松尾和俊拝

photo by 空知単板工業 -

サポーター

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磨き上げられた本社工場内で、豚汁500人分の鍋が並ぶ。
早朝からこの建物内は、サウナ以上の熱気だった。
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サポーター

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歩く人もサポーターの方も、毎年楽しみにしている豚汁にもホスピタリィティーがてんこ盛りだ。
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サポーター

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豚汁つくりも、9回目。
毎年増える参加者の方へ、美味しくたくさん召し上がっていただきたいと願って作る。
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サポーター

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500人分のねぎを刻む。
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サポーター

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食事班サポート美女隊チーム
私たちの笑顔と心が、豚汁、ガンガン鍋、お汁粉に入っています。
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サポーター

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チェックポイントでは臨機応変の対応であふれる。
チェックポイントでの冷水は、五臓六腑に染み渡る。
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サポーター

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声をかけて、少しでも痛みをとろうとマッサージする。
このウォーカーは初めての参加で勇み足で速く歩き、このチェックポイントでのマッサージが無ければリタイヤしていた(談)。
マッサージする人の笑顔も、指から伝わって元気にしてくれるのかもしれない。
 
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大会風景

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スタート前は参加者全員が準備体操をする
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大会風景

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スタート直後は、誰もがゴール気概だ。
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